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2022年04月21日

【FlexCRM】共有しているスケジュールを一時的に非表示にできるようになりました

いつもFlexCRMをご利用いただき、誠にありがとうございます。最新のアップデート情報をお知らせします。


■ ユーザを指定してスケジュール表示できるようになりました
MYスケジュールで、特定のユーザのスケジュールを表示したい場合に、ユーザ名右の[…]から[このスケジュールのみ表示]をクリックすると、選択したユーザのスケジュールのみが表示されます。
多くのユーザのスケジュールが表示されていて見づらい場合などに、共有しているスケジュールを一時的に非表示にすることで見やすくなります。

 

 


■ 対応内容のレイアウトが設定できるようになりました
受電画面「対応内容」に表示するフィールドや、文字の色・大きさなど、カードビューの設定と同じ操作感で設定することができます。

 

 

■ 対応履歴が一括削除できるようになりました
対応履歴一覧画面から、対象を絞り込んで一括削除できるようになりました。

 

 

■ CTIの呼番号が編集可能になりました
対応履歴で[編集]をクリックして編集画面を表示し、CTI呼番号を編集することができます。

 

 


■ 承認ルートを用いて詳細検索できるようになりました
ワークフローや、承認が設定されているFlexDBテーブルのプロセスにおいて、承認ルートを検索条件に指定してレコードを検索できるようになりました。 「どこまで承認が進んでいるのか」「自分が承認すべきプロセスはあるか」「処理が遅れている申請はないか」などを条件に検索することができます。

 

 

詳細は下記のURLをご参照ください。
https://support.flex-crm.com/update-220421/

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